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Archive for 2013年9月

輝く残機の魔法使い

輝針城Luna魔理沙Bクリアしました。
3面以降は1枚たりとも取得していませんが道中と通常で稼げばボムゲーでなんとかなります。
th14_019

魔理沙Bに限って言えば多分Hardのが難しいと思います。Hard未クリア。
次は数年放置している紅Lunaに決着をつけるか、輝針城Hardか。

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カテゴリー:東方

Fedora18のtexliveでgnuplotのepsの日本語が化ける件

中間発表で生と死の境界をぎりぎりで倒したメモ。

最近ようやくgnuplotの使い方を(教えてもらって)覚えたのですが、日本語対応ではまりました。
基本として、gnuplotでは出力前にterminalをこのように設定しています。
set terminal postscript eps enhanced color “GothicBBB-Medium-UniJIS-UTF8-H”
さて、この状態で出力し、texlive経由でpdfにすると図の軸ラベルや凡例部分は豆腐だらけになります。
Fedoraのghostscriptの日本語対応は相変わらず残念なのでちょいと設定を追加します。

設定内容はこちらを参考にしますが、若干のアレンジを加えています。
設定先のファイルはインストールディレクトリではなく、/etc/ghostscript/9.06/cidfmap.localです。
内容はこちら。

/GothicBBB-Medium << /FileType /TrueType /Path (/usr/share/fonts/vlgothic/VL-Gothic-Regular.ttf) /SubfontID 0 /CSI [(Japan1) 2] >> ;

VLゴシックにしています。
これで出せば無事にpdfでも日本語がでる・・・はず。


2015/1/21追記
この方法で作ったPDFは、apple製のレンダリングエンジンで表示するとビューアを巻き込んでクラッシュさせます。

カテゴリー:GNU/Linux

セレクトバグの参考にするメモリ構造体ファイル

2013年9月3日 2件のコメント

以前配信で151匹集めた時に「なんでそんなバグ技知ってんの… 」と言われましたが、別に知っているのではなく特定のルールに基づいて作り出してるだけです。
フラグ周りはまだ完全ではありませんが、道具やポケモンのだいたいのデータを操作することができます。

このデータは「分かる人が見て分かる」レベルのもので、最終的には簡単に再現するプログラムを作る予定だったのですが、
C#への移植途中で放置してしまったのでとりあえずここだけでも公開しておきます。
memory_struct.h
Cで配列境界を越えてpoke[6]以降の操作やitem_data[20]以降の操作をすれば簡単に入れ替え動作を再現できます。
ポケモンや道具、技、文字コード表は別途用意して手動で数値化してあげてください。

カテゴリー:セレクトバグ